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赤坂アークヒルズ

 六本木一丁目駅から徒歩ですぐの赤坂アークヒルズの外周には、沢山の桜並木が植えられています。時期になると、アークヒルズでは、桜祭りが開催されて、沢山の人で賑わいます。

 この外周道路は、高低差のある道路であるため、普通の平地の桜とは違って、よりダイナミックに桜が見えます。

 

 


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【入園料】
 特に無し

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ1

 

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ2

 

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ3

 

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ4

 

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ5

 

 

東京都内桜スポット/6

 

 

東京都内桜花見スポット/赤坂アークヒルズ8

 

 

東京都内桜スポット/赤坂アークヒルズ7

 

 

 

【概要】

高層のオフィスビル、ホテル、集合住宅や、コンサートホール、放送局などから構成される複合施設として、1986年(昭和61年)に完成した。開発・運営は森ビルによるもので、当時の民間による都市再開発事業としては最大級の規模であった。

プロジェクト1967年(昭和42年)に始まっており、完成には計画開始から20年近い歳月を要している。再開発地の対象となった地域のなかでも六本木一丁目は住宅密集地となっており、古くからの住宅街を潰しての再開発を図る森ビルに対しての反発は強く、用地買収は困難を極めたという。

名称の『ARK』は、赤坂(『A』: Akasaka)と六本木(『R』: Roppongi)のつなぎ目(『K』: knot)に由来する[1]。また、「アークヒルズ」は大規模都市再開発のさきがけとなったこともあり、開業した1986年(昭和61年)には新語・流行語大賞の新語にノミネートされている。

所在地は虎ノ門の高台の中腹から谷底にかけての起伏に富んだ傾斜地であり、六本木通りや首都高速道路都心環状線、首都高速3号渋谷線などの幹線道路に接している。また、開業当初からしばらくは最寄に鉄道駅がない状態であったが、1997年(平成9年)に東京メトロ溜池山王駅、(平成12年)には同・六本木一丁目駅がそれぞれ至近に開業した。<Wikipediaより>

 

 

 

利点: 東京メトロに乗れば、アクセスは比較的便利。六本木一丁目駅が一番近く、溜池山王駅からも10分もあればたどり着けます。ここには、おしゃれな飲食店が多数あり、ゆっくりお花見をして、疲れたらお食事&カフェで寛ぐことができます。

 また、オフィス街ですから、土日の夜などは、ライトアップをしているわりには混雑していません。夜の桜をゆっくり散歩しながら見るには最適の場所。駅も近いので、行き来する時間も読めます。特に、夜のカフェは人が少なく、広々空間でお茶することができます。

 

 

注意点: オフィス街のため、平日の仕事帰りの時間帯には、一気に人が多くなります。

 あと、一般道を挟んだ桜並木ですので、車の交通に十分注意をしながら写真を撮る必要があります。ドライバーも頭上の桜がきになりますので危険です。

 写真撮影は、私的な見解ではズームレンズで、守備範囲を多くして行くと良いでしょう。個人的には広角のレンズと、80mm付近のレンズが役に立ちました。高低差がある坂道ですので、広角はあったほうがダイナミックな写真が撮れると思います。

 

 

 

 

 

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